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	<title>建築～匠</title>
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	<description>建築について</description>
	<pubDate>Wed, 24 Feb 2010 01:38:15 -0600</pubDate>
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		<title>一級建築士の友人の家</title>
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		<pubDate>Wed, 24 Feb 2010 10:38:15 -0600</pubDate>
		<dc:creator>匠</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[雑談]]></category>

		<category><![CDATA[一級建築士]]></category>

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		<description><![CDATA[去年、北海道のお見合いや札幌のお見合いパーティーで婚活をしていた友人が結婚をして家を建てました。
茨城出身の旦那様と結婚をした彼女は、今は二児の母となり念願のマイホームを手に入れたそうです。
今は子育ての為に頑張っている彼女は、一級建築士の資格を持っているんですよ。
その一級建築士の資格を取るために、研修施設で勉強したり自宅で勉強をして見事に一級建築士の資格を取りました。
そんな彼女の家は、やはり彼女の設計で出来上がった家だそうです。
子供がいるので、家の設計を考える暇はなかなか無く子供が寝てから設計をしていたそうです。
旦那様は、全く建築とは関係のない仕事なので設計士である彼女にとってはお客さん。
その旦那が、”こうして～こんな場合は？”という意見を聞いて設計をするのが大変だったそうですよ。
彼女の家に、先日遊びに行ったのですがとても素敵な家に仕上がってました。
二階の踊り場は、子供の遊び場。
それぞれの二人の子供部屋があり、寝室も二階にあるのですが子供の遊べるスペースを作ったそうです。
我が家のリビングは、子供の玩具であふれています。
彼女の家は、二階の踊り場で遊ぶ構造となっているので私のような人が来たら片付けなくてはいけない！という事がないようです。
建築家として、母としてきちんと考えて設計してあるな～と彼女の家が羨ましく思いましたね。
そんなに広くない土地の中で、うまく住みやすいように考えてある住宅でしたよ。
私もまた家を建てたくなりましたね。もちろん彼女の設計で。
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		<title>住宅の構法</title>
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		<pubDate>Thu, 17 Sep 2009 09:55:38 -0500</pubDate>
		<dc:creator>匠</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[雑談]]></category>

		<category><![CDATA[新築]]></category>

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		<description><![CDATA[家のデザインや収納、水周りのキッチンやバスルーム、リビングの広さなど、住宅を建てる時に考える事はたくさんあると思います。
デザインも大事だと思いますが、一番大事な事は何だと思いますか？
考えたいのは、その構法。そして、その家の住宅の耐久性です。
長年住める住宅を建築できる構法とはどんな構法なのでしょうか？ご紹介しましょう。
まずは、木造。
住宅の構法でまず思い浮かぶのは木造ですよね。
現在の構法で木造と言えば、「在来構法」と枠組みで作られる「ツーバイフォー工法」があります。
「在来構法」は、昔ながらの住宅の建築方法の事です。
最初に土台を作り、そこに柱を建て、梁をわたして屋根を乗せるといった形で作られます。
間取りの自由度が高く、しかも昔からの構法ですから信頼性もあります。
一方「ツーバイフォー工法」はここ数十年で普及して来た木造構法で、2×4インチの木材を使用して枠を作り、その枠に合板を付けたパネルを箱のように組み上げてゆく方法。
在来構法よりも施工が簡単で、短期間で工事が済むというのがメリットです。
ただし、増改築を行うためには制約があり、最初から増改築を考慮した設計にする必要があります。
続いては鉄骨造。
木ではなく鉄骨を柱や梁としている構法です。
工場で生産、加工された鋼材を現場に搬入し組み立て住宅を作ります。
鉄骨造は、木造に比べて柱と柱の間を広くとることができ、広いワンルームなどを設けることができる。
間取りが自由で、増改築が楽に行えます。また、材料は工場で加工するため、工事も比較的短い期間で完成します。
そして、次に鉄筋コンクリート造。
鉄筋とコンクリートにより家を作る構法です。
引っ張る力に強い鉄筋と圧縮する力に強いコンクリートという両方のメリットを組み合わせていて、耐震性に優れ現場で型枠と鉄筋を組み、そこにコンクリートを流し込んで作ります。
近所の家が新築を立てたのですが、木造住宅の様子。
出会い パーティーで今の旦那さまと知り合い、結婚した幼なじみなんですが婚活にもピリオドを打てたようです。
パーティーは関西がいい！と言い、恋愛体験談を聞いて～って言ってたのを思い出します。
そんな幼なじみも、ついに結婚。
素敵な木造住宅で幸せに暮らしてほしいものです。
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		<title>安藤忠雄</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Apr 2009 10:29:31 -0500</pubDate>
		<dc:creator>匠</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[建築家]]></category>

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		<description><![CDATA[今回は建築家「安藤忠雄」さんをご紹介していきましょう。
1941年　　大阪市に生まれる（双子の弟は、都市コンサルタント・デザインの北山孝雄）
1969年　　安藤忠雄建築研究所を大阪に設立
1976年　　「住吉の長屋」（大阪市住吉区）が高く評価、日本建築学会賞を受賞
（以降、コンクリート打ち放しと幾何学的なフォルムによる独自の表現を確立、世界的な評価を得る）
1980年代　関西周辺での商業施設設計や寺院・教会設計を相次いで建設
1987年　　エール大学客員教授
1988年　　コロンビア大学客員教授
1989年　　ハーバード大学客員教授
1990年代　公共建築、美術館建築、また全国や海外の仕事が相次ぐ
1997年　　東京大学工学部教授
2002年　　南カリフォルニア大学客員教授
2005年　　東京大学特別栄誉教授
工業高校卒業後、20代前半にインテリアデザインや家具の製作で得た資金をもとに、アメリカ、ヨーロッパ、アフリカ、アジアを放浪して回る。大学での教育は受けておらず、建築設計事務所でのアルバイト経験だけで通信講座など独学で猛勉強し、建築家となったそうです。
安藤忠雄さんの主な作品は、住吉の長屋（大阪府：1976年）、六甲の集合住宅 I（兵庫県神戸市：1984年）、水の教会（北海道：1989年）、光の教会（大阪府：1990年）、ユネスコ本部/瞑想の空間（フランス：1996年）、ピューリッツァー美術館（アメリカ：2001年）、表参道ヒルズ（同潤会青山アパート建替え/東京都：2006年）など。
P.S.沖縄にはシュノーケリング・ポイントが多くありますが、有名な建築物といえば「首里城」ですね。


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		<title>●大工界の・・・</title>
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		<pubDate>Wed, 03 Sep 2008 12:04:14 -0500</pubDate>
		<dc:creator>匠</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[雑談]]></category>

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		<description><![CDATA[親しくなった大工の親方の話を聞いた。
富山県には職藝学院という大工の養成学校があるらしい。
要は、大工の養成学校か塾のようなもの。
大工界の日能研と言ったところだろうか。
平均年齢は２０歳以上と大学などを経てから入学する人も多いらしく、学歴はすばらしいのだとか。
大工という職に対して若い人なりのこだわりをもって入学する人が多いのだが、理想やプライドの高い生徒さんも中には・・・。
「学歴が良いから、給料も沢山払わなくちゃいけないだろうから、うちではちょっとごめんだね」
棟梁は笑っていた。
おススメサイト　→　通信教育の大学へ！
]]></description>
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		</item>
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		<title>●我が家の場合</title>
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		<pubDate>Wed, 03 Sep 2008 10:17:40 -0500</pubDate>
		<dc:creator>匠</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[雑談]]></category>

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		<description><![CDATA[古民家のことから建築関係のことについてお話してきましたが、今回は個人的な話になります。
我が家もかなり古くなったために、この度建て替えることになりました。
自分も結婚して子供が出来たということもあり、二世帯住宅をかんがえています。
オヤジの意見としては、通気性の良い家がいいらしが、耐震性のことなどを考えると昔の家みたいに柱だけで支えるといった形式をとることは難しくなってくる。
自分たちの意見としては、住宅ローンを払うのは自分たちなので、やはりオヤジたちより広い坪数で二階建ての二階部分は自分たちだけで使う形にしたいとおもっている。
しかし、いろんな意見がでるのでまだ着工は先のことになりそうだ・・・。
着工するころには何かの病気になっていなければいいのだが・・・。とくにメニエール病など・・。
おススメサイト　→　メニエル症候群と治療
　　　　　　　　　　　　メニエルとめまいについて
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>建築アフターフォロー</title>
		<link>http://www.build-cn.com/archives/14</link>
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		<pubDate>Mon, 18 Aug 2008 09:28:57 -0500</pubDate>
		<dc:creator>匠</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[リホーム]]></category>

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		<description><![CDATA[新築しだばっかりの状態がいつまでも続くわけがなく、建築物はどんどん劣化します。
そこで、その後のアフターケアをきちんと行うことが重要ですね。
＜経年劣化診断＞
 建物がどのくらい傷んでいるのか具体的には以下の項目をチェック・構造上の問題がないか
・仕上げ材の浮き、割れがないか
・防水の寿命はまだあるか
・隠れた瑕疵がないか
・それぞれの指摘箇所を改修するといたら、費用はいくらか
＜耐震診断＞
地震にどのくらい耐えられるかを、現在の基準にあてはめて診断。
問題があると判断した場合は、具体的な補強方法を提案。
＜収益性診断＞
収益や業務目的の不動産の場合は、その目的にかなっているかも併せて診断。
具体的には以下の項目をチェック。
・近隣同業者の情報
・開設、営業に当たっての法的規制
・どういう差別化が出来るか。
きちんとアフターもチェックしましょうね！
おすすめサイト→税務調査！～掛商売の巻～
おすすめサイト→贈与税．ｎｅｔ
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>●耐震性について</title>
		<link>http://www.build-cn.com/archives/13</link>
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		<pubDate>Mon, 30 Jun 2008 09:28:47 -0500</pubDate>
		<dc:creator>匠</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[建築基準法]]></category>

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		<description><![CDATA[日本には地震を引き起こす原因である断層が数多く存在しています。
家の耐震性が厳しく言われていますが、日本の家屋に関して言えば、
大地震が起きるたびに家屋の進化が生まれてきていました。
地震は多く続いており、さらには２００５年に耐震強度偽装事件があり、
自宅が今、安心の場所ではなくなっています。
「もし地震がおきたらどうしようか？」と思っている人も多いのでは
ないでしょうか。
そのために今また、防災グッズの必要性が重要視されてきていますね。
阪神・淡路や新潟などの大きな震災で犠牲になられた方々の多くは、
地震発生後すぐに起きた家屋倒壊と家具の転倒などによるものでした。
もっと早く、耐震情報があればもっともっと被害は抑えられたかもしれませんね。
耐震プランナー（木造住宅診断士）という職種をご存知ですか？
いわゆるプロが簡単耐震診断や耐震補強などについて教えて説明してくれるんです。
家の基本安全面をきちんとしたものにしましょうね。
おすすめサイト⇒ブログ・アクセスアップ
おすすめサイト⇒ブログのアクセスアップをお考えなら
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>●新築時には、どのような税金が、かかるのか</title>
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		<pubDate>Wed, 07 May 2008 10:03:02 -0500</pubDate>
		<dc:creator>匠</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[新築]]></category>

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		<description><![CDATA[不動産取得税、登録免許税については、
マイホームならば申告する事により減税措置が講ぜられます。
不動産取得税：評価価格から1200万円を引いた残りの３％
登録免許税：評価価格の0.6％（0.15％の特例もあります。）
請負工事費、設計・監理委託費等には、
５％の消費税がかかり、それらの契約には印紙税が課せられます。
親からの資金援助を受けている場合でも贈与税が、かかりますので注意して下さい。
ただし、マイホーム建築資金として贈与を受けた
場合には減税措置が講ぜられますが、申告が必要です。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>●悪徳リフォーム業者とは</title>
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		<pubDate>Sat, 03 May 2008 10:01:43 -0500</pubDate>
		<dc:creator>匠</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[リホーム]]></category>

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		<description><![CDATA[悪徳リフォーム業者とは、事実を偽り詐欺まがいの手口を行う者を通常指します。
・市の職員を偽り浄水器を購入させる。
・「配管が劣化し詰まっている。今すぐ取り替えないとまずい」「床の土台と基礎に隙間があり危ない」
などと、一般人の不安を煽って適当な工事をします。
・「水質基準が変わった」「耐震基準が変わった」「防火規制が変わった」
といって意味の薄い高額な工事をします。
などの例がありますが、その他にも、でたらめな事実はでっち上げないが、
見えない部分で著しい手抜き工事をしたり、
また、一応一通りのことはするが、会社の姿勢・管理体制がずさんで、
結果重大な欠陥が生じてしまい、
その後の対応も開き直られるといった場合も悪徳リフォーム業者といってもいいでしょう。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>●悪徳リフォーム業者に引っかからないためには</title>
		<link>http://www.build-cn.com/archives/10</link>
		<comments>http://www.build-cn.com/archives/10#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 30 Apr 2008 09:56:21 -0500</pubDate>
		<dc:creator>匠</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[リホーム]]></category>

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		<description><![CDATA[悪徳リフォーム業者に引っかからないためには、
突然の訪問販売には絶対に応じないということです。
これに尽きます。
突然訪問で来る人は、悪徳リフォーム業者だからといって悪徳な顔をしているわけではありません。
むしろ、非常に人当たりがよく、やわらかい面持ちの人が多いでしょう。
不安を煽り、家に上がりこみ、しつこく粘って、契約を急ぐというのが手口としては多いです。不安を感じても、いきなり契約するのではなく、必ず自分で業者を選択するようにすることです。
営業マンも、「一度家に上がり込んだら、仕事取れるまで絶対帰ってくるな！」と教育されています。
彼らも必死ですので、まず上がらせないことが肝心なのです。
]]></description>
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